FAKEOUT magazine

アジアの楽曲『Chick Chick』が海外で珍ブーム!!訳がわからない!!

アジアの楽曲『Chick Chick』が海外で珍ブーム!!訳がわからない!!

アジアで新たな中毒曲が誕生したと話題!!

その楽曲の名は『Chick Chick(チック・チック)』

K-POP楽曲『江南(カンナム)スタイル』のようなコミカルでPOPな頭から離れない楽曲がなんと中国からリリース!!

その楽曲が脳内再生が止まらないほど未知なる中毒楽曲と言うのです!

その楽曲の名は『Chick Chick(チック・チック)』。

最初に言っておくとこの曲は理解しようと思わない方がよいでしょう。

その中毒性に多くのネットユーザーが次々と “中毒者”となりました 、再生回数800万回以上のヒットを飛ばしているのだ。

そんな『Chick Chick』は中国人歌手・王蓉(おう・よう)さん、英語名をRollin(ローリン)という。

61073

出典:http://www.5nd.com/s/1770.htm

 

 

ちょっと美人じゃないですかぁ!!

 

そんな美人のローリンさんは小さい頃からバイオリンやピアノなど音楽に親しみ、2000年に歌手としてデビュー。

ローリンさんの英語と中国語を自然にミックスさせた新感覚の楽曲。

POPなダンスチューンから、メロゥなバラードまで、多彩な力を発揮しています。

 

※普段はこんな感じ

 

香港の女優にして歌姫 “ケリー・チャン” の跡継ぎとも言われたほどの才能の持ち主だったはずが…

 

今回の『Chick Chick』は本当に謎!奇々怪々!

ニューハーフショーに出てきそうな羽つきレオタードっぽい衣装を着たローリンが

「コッココッココッコココココココ」とニワトリの鳴き声のような歌いまくっているのである。英語が得意な歌姫、一体どうしちゃったの!?

ミュージックビデオを見ているとだんだん言葉を失います。言葉が。本当に何も言えない。

ニワトリだけかと思いきや、、、

様々な鳴き声が…

百聞は一見にしかずとも言いますので是非一度見てほしいのですが、

本当に私たちの常識を通り越して、もはや「無我の境地」である。

しかし、それが欧米を初めとした海外ネットユーザーで大ウケしているのだ。謎の中毒性があるとして次々とファンが増えているもようである。

「クッソ笑った!! クレイジー」
「面白い! 私は大好きよ!!」
「ノルウェーの『The Fox (What Does the Fox Say?)』を思い出したわ」
「さすがメイド・イン・チャイナ」
「ダンサブルでいい曲だね! もっといい歌詞をつけたら?(笑)」

この動画はYouTubeで再生回数800万回を突破!

一方、中国国内向けの動画サイトでは250万回ちょっと。

中国ではYouTubeは見れないみたいなので、はるかに中国外の方でウケていることがわかる。

ローリンは、今、欧米で最もグイグイきているアジアン・アーティストかもしれない。

このPVを見て、正直なところ私は、なんだか申し訳ない気持ちになりました。

一度くらい見ておいてもいいかもしれない。

 

それではどうぞ!!

『Chick Chick(チック・チック)』。

なんとダンスバージョンもありました。

 

どうでしょう皆さん!

頭から離れないですよね?

 

K-POPならぬC-POPとも言うべきなのでしょうか!

今後もローリンさんに注目です!!

 





































カテゴリー