FAKEOUT magazine

どうすればいい?恋愛かたつむりさんへ送るアプローチ方法とは!

どうすればいい?恋愛かたつむりさんへ送るアプローチ方法とは!

好きな人ができた!でもどうやったら好きになってもらえるか分からない。恥ずかしくてなにもできない!
そんな通称“恋愛かたつむり”のあなたに、どうすればいいのか教えます♡
いきなり恋人になろうとしない!
まずは友達から!
150707_kyori
出典:http://motejo.jp/single/approach-for-okute-boy.html

「好きな人ができた!彼を見るとドキドキする。ていうか目が合っただけで心臓が爆発しちゃう~~!!」
そんなふうに思ったことはないでしょうか?
まず、恋愛かたつむりは最初から間違っているのです。
そんな思考で好きな人と接したら、そりゃあドキドキして「何もできなかった…」となるのがオチ。
そしてそういう思考になるのは、いきなり「両思いになりたい」とか「恋人になりたい」と考えているからなのです。
落ち着きましょう☆まずは友達にならないと両想いにもなれませんよ?
「友達になりたいな~」って女の子がいたら普通に話しかけたりできるんですから
好きな人にもまずは友達になることを目指して接しましょう♪


好きな人へのアプローチ方法その①
目が合ったら微笑&いつも笑顔で!
1129
出典:http://koigaku.machicon.jp/column/30491/

「な~んだ、そんな簡単なことか。」タイトルを見て拍子抜けしたそこのあなた!
本当にいつも、好きな人の前で笑顔ができていますか?
好きな人と目が合ったら恥ずかしくて、目をそらしたりしていませんか??
男性も同じ人間です。
もし目が合ってそらされたりしたら、少なくともいい気分にはならないでしょう♪
これも、女友達に接するのと同じです。
目が合ったら微笑んだり、手を振ったりすれば向こうからの印象も良いです♡
「でもでも、それでもし好きなのがばれたりしたら…」
大丈夫、そんなことぐらいで勘違いはしません!
それにもし勘違いしたとしても、それのどこが悪いのでしょうか?
人間としての好意は思い切り出したほうがいいのです。
とにかく笑顔で接しましょう♡


好きな人へのアプローチ方法その②
話しかけるのが難しいなら、彼の前で物をぶちまける!

Red heart-shaped candy on a wooden background.

出典:http://girl.sugoren.com/report/1274/

どういうこと?
このタイトルを見た人からそんな声が聞こえてくるのが分かります。

でも、でも!これには一石二鳥、いや三鳥!?それぐらいメリットがあるのです!それは、
①無理にでも話すことができる
②彼に顔を覚えてもらいやすい
③ドジっ子なイメージがつく
です。
どうでしょう?最高じゃないですか?笑
③に関しては、ちょっとドジで隙があるほうが女の子は可愛いのでメリットにしました♪

このときのコツは、とにかく明るくやること♡
そしてぶちまけるくらいなので彼も拾ってくれるでしょうから
可愛く笑顔で「ありがとう!」と言うことです。
特に、あまり好きな人と会う機会のない人にはおすすめです。
もちろん、これを機にたくさん話せたらなお良し◎


好きな人へのアプローチ方法その③
相談、物の貸し借りは会う口実に♪
12aru-shanailove
出典:http://uport.cocoloni.jp/content/58203

「恋愛かたつむりでも頑張って話せた!笑顔にも気を付けている!
でも、それ以上になかなか進まない…ていうか、二人で会ったりした~い!!」
そんなときにおすすめなのがこれです♪
相談と物の貸し借りです!

まず相談は、男性は頼られたら嬉しいので嫌がる人はあまりいないと思います。
割と簡単に、そして効果を発揮してくれるテクニック♡
ですが注意点は、しょうもない相談や、嘘の相談はしないこと。
せっかく相手のために頑張って相談に乗ってあげようとしたのに
ふたを開けてみたらこんなものでは「何のためにわざわざ相談しにきたのか」と思われてしまいます。
本当に相談や聞いてみたいことのみにしましょう!
そして物の貸し借りは、借りるときと返すときの最低2回会えるのがミソです。
もしゲームだったら、「ここ攻略したいんだけどどうしたらいいのか教えて!」と言えばまた会えたり、話すことができたりします。
もちろん、上記の二つをしたあとは、ちゃんと「ありがとう」と感謝するのを忘れずに♪


今回は好きな人と話すのに緊張したり、なかなか行動できない人のために、好きな人との接し方について書きました。
勇気がいることもありますが、まずは仲良くなることから意識してみてはどうでしょうか?♡





































カテゴリー