FAKEOUT magazine

北海道で出現した「400キロのヒグマ」の駆除に対して、苦言が続出。。

北海道で出現した「400キロのヒグマ」の駆除に対して、苦言が続出。。

9月26日、紋別市上渚滑町立牛のデントコーン畑で、体重400キログラムのオスのヒグマが駆除されました。

2人組で駆除に当たったハンターの1人は「50年やっているが、こんなに大きなクマは見たことが無い」と驚いたようです。

 

この熊の駆除に対し、苦言を示す方も。。

 

・なにも殺さなくても。。

・すぐ射殺。畑荒らしたから射殺。出会ったら射殺。 動物も住んでいるんだ。人間だけの土地ではない。無惨な死体にメタボ体型と滑稽に書くバカ記事あり。それに喜ぶアホな輩。

・日本はすぐ殺すよなぁ。 可哀想に。

・人間のエゴ

・なぜ殺した、なぜ殺したなぜだ❗️山に追い返せばいいじゃないか、なぜだ殺した猟友会が食っちまうかってか!彼は何のためいままで生きて来た?お前に殺される為か!

・ヒグマはなんか悪いことをしたのかな…ウッ

・もしかしたらクマにも家族も子供もいた可能性もある。殺しを当然と思ってる猟友会、そして記事を見た一般人。

・なぜ射殺したのか解りませんね。 そのクマがヒトを襲ったというならば話は解りますが。

 

命を奪うことなので、良い悪いの判断はできないですが、一概に殺すのダメっていうのは、熊を思ってのことと思うのですが、そこに住んでいて、いつ被害に合うか分からず、怯えて暮らす方もいるわけで。。

人が襲われたらという意見もありますが、それが自分の大切な人が候補に挙がってても、同じ思いなんでしょうか。。。

難しい問題ですが、どちらのことも、考えたいですね。

 





































カテゴリー