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奇跡。ローマ教皇の祝福の接吻で幼女の脳腫瘍がみるみる縮小!!

奇跡。ローマ教皇の祝福の接吻で幼女の脳腫瘍がみるみる縮小!!

世の中には、様々な不思議なことがありますが、このような奇跡のようなことも。。

今年9月、ローマ教皇フランシスコが訪れた米・ペンシルベニア州フィラデルフィアでその“奇跡”は起った。

第266代ローマ教皇は、世界各地を精力的に訪れており、今年9月には6日間の旅程でアメリカを訪れた。

ワシントンやニューヨークをはじめ各地に立ち寄り、旅の締めくくりとなったフィラデルフィアでは約100万人が参加する大規模な屋外ミサが開かれ、全米各地から集まった熱心なカトリック信者に囲まれて盛大なパレードも行われました。

厳重に守られ、ゆっくりと進むガラス張りの特別車両に乗った教皇は、沿道に押し寄せた信者たちの歓声に応えていたが、ある区画に差し掛かったところで、側近のガードマンが赤ちゃんを抱えて教皇の目の前に差し出したのだ。

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家族から赤ちゃんを受け取り、“祝福”して法王から頭にキス。

実は、祝福を受けた赤ちゃんは、生まれながらに脳に腫瘍を持って生まれた難病患者で、腫瘍は脳内奥部にあるため手術は不可能、生まれながらにして長い闘病生活が宿命づけられた赤ちゃんでした。

しかしこの9月の“祝福”の2カ月後、かかりつけの病院でジアンナちゃんの頭部がMRIで撮影されると医師と両親は驚愕。なんと、ジアンナちゃんの脳の腫瘍はよく見なければわからないほど小さくなっていたのです!!

赤ちゃんの父親は「私たちは神の奇跡だと信じています。今、ジアンナ(赤ちゃん)の生命に奇跡が起こったのです」と取材に応えています。

本当に信じられないような話ですが、他にも、様々な奇跡を起こしているようです。。

 

 

 

 

 

 

 





































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